
オススメポイント
その1 ・前作の良い所そのままに、更にパワーアップ!凄い!
その2 ・ボリューム倍増のおまけ!
・前作「皇女精飲」でシコりまくっている
・高貴な女性たちの下品な言動でシコりたい
サンプル音声
・媚び感が増した姫、更にエロくなってます!(音量注意)
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前書き
さて、今回は【こむらがえり】の「皇女精飲2」です。
以前紹介した「皇女精飲」の続編である今作。
いやぁ、凄いですよこれは!前作のファンは絶対に買ってください、後悔させません!
声優は以前と同じく、秋野かえでさん。表紙イラストが「射精待ちスケベ顔」になり、より実用的になっています。
収録時間は前作のほぼ2倍の112分ですし、おまけチャプターはなんと6つ!おまけだけで44分なのです。
何もかもが一回りも二回りもパワーアップした今作ですが、内容もしっかりパワーアップ。
ただ長くなる、おまけが多くなるだけではないという凄さ。感謝しかありません。
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レビュー
ニッチなジャンルのシリーズではありますが、フェラものの音声作品としてもかなり優秀です。
ストーリーも前作の続きとなっているため、もし前作を聞いていない場合はどうか前作から楽しんでみてもらいたいです。
やはり今作も前作同様、メインジャンルはチンカス掃除、ごっくん、ゲップ、ちゅぱ音となっているため「前作を聞いて勃起できた御仁」にしかオススメ出来ないというのが実際のところ。
いきなりこれを聞いて「ちょっと私には合わないな」とならないためにも、どうか前作から聞いてみてほしいです。
逆に前作で勃起済みの御仁は、もうこのレビュー記事を読まずに今すぐ買ってもらってもなんら構いません。
買う人を選びはするが買った御仁のほとんどが満足するであろう、そんな作品です。
オススメポイント
その1 ・前作の良い所そのままに、更にパワーアップ!凄い!
こんな続編ってあるのか?と驚くほど、全てが進化している。台本は台詞の前に「姫」「侍女」と割り振られるようになって読みやすいですし、本編チャプターは1つ追加されています。しかもおまけは6つと大ボリューム。
しかし収録時間が長くなるだけでやっていることは同じ、ということは全くありません。そこが凄いんですね!
本編は「前作とは違うプレイ」なのはもちろん、チャプターごとにプレイ内容が絞られていて非常に聞きやすい。
そして「前作での隠れチ〇ポしゃぶり」がバレて、罰として「チ〇ポの調達」を命じられた姫。
遠征をして自ら交渉し「たくさんザーメンを出しそうなオス」を調達します。
面倒な仕事だったせいか、姫は前作よりも気だるげで、チ〇ポに媚びた声を出すようになっています。この姫が非常にエロいんですね。
私は前作では侍女派でしたが、今作は姫のエロさがアップしていて、作品を更に楽しめるようになったのも良かったです。
チャプター2(1がプロローグのため、本編開始は2から)では「洗ってないチ〇ポを壁穴に入れると綺麗になる」ということで、オスは壁穴にチ〇ポを挿入します。
壁の向こう側にはしゃがんだ侍女が居て、スンスンとチン嗅ぎをします。なんとチン嗅ぎ音が聞こえる最中に、耳元で姫が淫語を話します。
そう、なんと今作の本編は「姫と侍女の同時淫語攻撃」からのスタートなのです。しかも状況的に、オスは侍女が見えていない。
チ〇ポに伝わる侍女の口内の温かさでしか、彼女を感じられないのです。
しかも次の男は「先程の男のチンカスまみれの勃起チ〇ポがピカピカになっている」のを見ることで、どれだけ丁寧で濃厚なチ〇ポしゃぶりが繰り広げられたのかが分かってしまう。
こんな複雑な状況を音のみで表現するというのは只事では無い。前作は「効果音の多さ」で臨場感を出していましたが、今作はむしろ逆で「複雑なシチュエーションを、高度な技術を集合させることで成立させている」のです。
侍女は台詞を喋らず「れろれろ」「ちゅぱちゅぱ」だけ。台本にも台詞はありません。
しかし、姫の声だけでも侍女の声だけでもこの状況をイメージさせることは出来ません。
たとえ台詞が無くとも、同時に二人の声が聞こえることで初めて、とんでもないエロさの空間を想像させることが出来るのです。
チャプター3は「壁を挟んだ前後の関係」ではなく、「姫と侍女が横並びをする横の関係」で音が聞こえます。
「壁から出てきた侍女が姫の横に座り、侍女がチンカス掃除を。射精しそうになったら姫にチ〇ポを渡し、射精へ導く」という内容。
しかもこれ、チ〇ポを渡した侍女は「次のチンカスチ〇ポ」をすぐさましゃぶるため、姫と侍女のフェラ音が常に同時に聞こえるのです。
前作同様に「中盤から終盤はもはや台詞無しで下品すぎる音だけが流れる」ため、両耳から二人の下品な音を堪能できます。
ぜひイヤホン、ヘッドホンでお楽しみください。
そして最後のチャプター4。「目の前で射精待ちスケベ顔をする姫と侍女を見ながらオナニーをするオスたち」という内容。
姫は媚びた声と台詞でオスのオナニーを応援し、目の前で射精を楽しみます。侍女は直接、口内めがけて射精することを指示します。
姫も侍女も、多数のオスのザーメンを口の中に溜め込んでぐちゅぐちゅと咀嚼。残ったザーメンを残らず吸い上げて、最後はお馴染みの爆音ゲップ。
咀嚼、ゲップと同じ要素を扱いながら、明らかに工夫が見えて更にエロさも倍増。これは嬉しい。
姫も侍女も「前作の内容では満足できず、もっと興奮するシチュエーションを考えた」ということにもなるため、聞いているこちらも満足できます。
目に見えて進化しているのが伝わってくると言いますか、チ〇ポの勃起度を見れば一目瞭然と言いますか。
最後に姫の「オナサポをしてあげよう」という台詞で本編が終わるのですが、これを聴くとつい「皇女精飲3」を期待してしまいます。
その2 ・ボリューム倍増のおまけ!
そして何より、おまけです。こちらも驚きの進化。
まず1つ目の「ザーメンごっくんゲップ編」は、なんと本編を再構成したごっくん特化トラック。抜きゲならぬ抜き音とでも言いましょうか。
手早く、抜き所だけを聞きたい時はこれを聞け!と言わんばかりの、射精&ごっくん&ゲップの乱舞。
2つ目の「ねっとり舐めフェラ編」、3つ目の「唾液たっぷり射精待ちフェラ編」はリピートで聞いても十分オナニーのオカズになりますし、4つ目の「お掃除フェラ~チン嗅ぎごっくん付~」に至っては15分。もはや本編ですよ、この長さは。
そして5つ目は、両耳で存分に味わう事のできる「ダブルれろフェラ編」。前作も今作も、本編内には一つのチ〇ポに二人がかりのフェラというシーンはありません。
特に気に入ったオスがいたのでしょうか、そこには夢のようなシチュエーションが広がります。
おまけならではの特別なシーン、6分に渡ってれろ音、ちゅぱ音のみの構成となっています。
そして最後の6つ目「ドスケベお下品ゲップ編」、おまけではこのチャプターのみ台詞があります。
3分という短さながら、姫が私に話しかけながら私のためだけにしてくれる13発のゲップ。
この「皇女精飲」シリーズで勃起した御仁には、もう「私はゲップフェチではないから…」なんて言わせません。
これを読んでいる時点で、もう貴方は立派なゲップフェチです。
かくいう私も最初はゲップ好きではありませんでしたが、今ではこのチャプターだけで完全に勃起するようになりました。
良いのです、新たな世界の扉はいつだって、何だって開いて良い。素敵な作品に出会ってしまえば、仕方の無いことなのです…。
最後に
予想以上の進化を遂げた今作、あまりの満足感に嬉しい悲鳴をあげてしまいます。
私はこの作品を聞いた当初はゲップに興味はありませんでしたが、この作品に出会ったことで新たな扉が開きました。
以前より気になっていた、とあるゲップ作品を購入する覚悟がやっと固まりました。ありがとう、こむらがえりさん。素晴らしいゲップ作品に感謝です。
貴方も是非「皇女精飲」「皇女精飲2」の全チャプターを聞いた先にある「姫による貴方のためだけの13発のゲップ」で射精してみませんか?
商品情報とリンク

皇女精飲2【こむらがえり】
通常価格…1100円
台本…有り
収録時間…前作のほぼ2倍!約112分
(↓クリックすると商品紹介ページへ飛びます)
※DLsite専売
